プログラムを作って嬉しくなること

二ゴロデザインの高橋(飲み過ぎ)です。

先日、秋田県の横手市に泊まりに行き、晩ご飯で居酒屋さんに入りました。

そちらは、仕事で関わっているオーダーシステムが導入されているお店です。実際にどのように動いているかも見てみたいな…と思い、行ってみたわけです。

ビール、焼酎、各種つまみを食べ、事前にネットの情報で知っていた、締めの「やさしい塩ラーメン」をおいしく食べ、お会計。

レシートがこちら。

img_20130411_0リーズナブルでおいしいお店(お昼と21時以降はラーメン注文可)

レシート印刷部分は自分で作ったのですが、頼んだものがレシートにしっかり表示されるだけで、なんだか嬉しいものです。

動作テストもしてあるので、印刷されて当たり前といえば当たり前。これが動かなければ使い物にならないんですけどね。

動いているのをみて感動

ゲームでも、システムでも、ウェブサービスでも、ホームページでも、自分たちで作ったものが「形」になって世の中で動いているのを見るのは、プログラム作りしていて一番の喜びです。素直に感動できます。

「面白い」「便利になった」「助かった」などの声は本当に嬉しいもので、プログラムの仕事をしていてよかったな~と舞い上がります。

反対に、「面白くない」「使いにくい」「よくわからない」、などの声が出ることもありますが、今は、インターネットを利用して、不具合を修正したり、面白さや機能を増やしていけるので、作り手にとってはいい時代だと思います。

作ったものは、早く、どんどんリリースしたいので。

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↑今回伺ったお店は、こちらです。いい名前です。

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